中川 トラヲ個展 / それの終わり、ただ賑やかな道

中川 トラヲ個展 / それの終わり、ただ賑やかな道
NAKAGAWA Torawo / That Being Done, I Calmly Walk Down the Lively Street

2019年10月 19日(土) – 11 月 10日(日)
土曜・日曜のみオープン
開廊時間:13:00 – 19:00
主 催:Alt Space POST
後 援:Atelier Share Kyoto, ART OFFICE OZASA
※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用頂くか、お車でお越しの際には近くのコインパーキングをご利用ください。

・オープニングレセプション:10月 19日(土)18:00 – 20:00

・トークイベント(申込不要、ワンドリンク制 500円)
「美術のトレンド、そもそもトレンドって一体何?」
11月 3日(日) 17:30 – 19:00
出 演: 中川 トラヲ(画家) 
  林 勇気(映像作家)
映像作家の林勇気さんをゲストに迎え、美術のトレンドについて考察します。

【概要】
絵画とはなんだろうか?
どこまで切り分けたら絵画の限界がやってくるのか
近年はそういうことを考えながら限界を模索してきた。
今回の作品展示は
2017年から始めた新作のシリーズで
規定の形にとらわれない絵画というものを作ればどう見えるのだろう?
幾何学形態でもない、決められた形でもない平面を作ることで
“窓”や”鏡”と言われる絵画の性質を違う視点からどう見えるのかを確かめたい。
そのような狙いで制作された作品の展示です。

【ステートメント】
気がつくと深夜2時には何か物思いにふけっている
漠然とした不安、根付いていないことへのものだと思うが。
形のないものは大きさが無い。なのでうっかりすると無限大になってしまい
自分を苛むことになってしまう。
客観的に言えばどんなに大きくなっても基本的には自分の大きさ以上にはなりようも無いと思うのだが。
ネガティブな感情は得てして肥大化してしまうものだと思うのだ(なんとなくだけど)
ネガティブじゃ無いものが肥大化するときはすごいことが起こる時が多いように思える。
最たるものは宇宙(まあ”無”なんだけどね)でそのほか音楽や美術もそう(だと思いたい)
無限大に肥大化してもいいことしかないとかすごい。
美術作家はこれから数十年で絶滅するかもしれないそんなふうにTwitterで言ったのが2007年の夏であれから12年ほど経っている。
確信になってはいないが終わりはじわじわと目前に迫っているような感じもする。
深夜2時に起きて物思いにふける
そんな毎日だ。
中川トラヲ 2019、8月5日

【中川 トラヲ CV】
1974 大阪府生まれ
1997 成安造形大学卒業
京都市在住

個展
2017 “Break Even Point” 児玉画廊|東京, 東京
2013 “Plastic Art” 児玉画廊|東京, 東京
2012 “hysteresis” 児玉画廊|京都, 京都
2011 “ポストスクリプト” 児玉画廊|京都, 京都
2010 “しじまからことといへ” 児玉画廊|京都, 京都
2008 “おとなう” 児玉画廊|東京, 東京
2007 “空気の砦” 児玉画廊, 大阪
2006 “日々の手入れ” 児玉画廊|東京, 東京
“妄想の賜物” 第一生命南ギャラリー, 東京
2005 “極小の出来事が僕の行動を決定する” 児玉画廊, 大阪
2004 “心境はいつも一緒” 児玉画廊 | 東京, 東京
2003 “Soil” 児玉画廊, 大阪
2001 “休日の印象” CASO, 大阪
2000 “あなたが喜ぶようなエピソードを私は何も持っていない” 児玉画廊, 大阪
1998 “事象の地平線” gallery coco, 京都
1997 “個展” gallery coco, 京都
1996 “個展” gallery coco, 京都

グループ展
2017 “ignore your perspective 39「気になる話」“児玉画廊 | 東京, 東京
2016 “ignore your perspective 34「風景の空間」“児玉画廊 | 東京, 東京
2015 “ignore your perspective 30「CHAIN REACTION」”児玉画廊 | 東京, 東京
2014 “Kodama Gallery Collection”(児玉画廊|京都)
2013 “周縁からのフィールドワーク”京都造形芸術大学ギャルリ・オーブ
2011 “multiple”Prinz,京都
2009 “drowning room” 神戸アートビレッジセンター, 兵庫
2007 “Portrait Session”広島現代美術館
2006 “夢の中の自然ー昭和初期のシュルレアリスムから現代の絵画ー” 群馬県立館林美術館, 群馬
“ignore your perspective 2” 児玉画廊, 大阪
2005 “ignore your perspective” 児玉画廊 | 東京, 東京
“VOCA展2005” 上野の森彫刻美術館, 東京 (奨励賞)
“京都府美術工芸新鋭選抜展” 京都文化博物館, 京都
2004 “タイム・オブ・マイ・ライフ” 東京オペラシティアートギャラリー, 東京
2003 “works on paper” 児玉画廊, 大阪
2001 “3 BOOTHES” 児玉画廊, 大阪
2000 “Incubation 00” 京都芸術センター, 京都
1999 “Doughnut” On Sundays, 東京
“FLOW” 児玉画廊, 大阪
“KYOTO ART MAP 1999 国谷隆志/中川トラヲ” gallery coco, 京都
1998 “BestBetPaint” gallery coco, 京都 
“ZP2” Voice Gallery, 京都
1997 “PANZER KUNST” gallery coco, 京都
“神戸アートアニュアル ’97 -art port-” 神戸アートビレッジセンター, 兵庫

Joel STEWART × YAMAGUCHI Takuya 『The echo of songs』

▪️ ジョエル・スチュワート × 山口 卓也 『The echo of songs』

【会場】Alt Space POST(A.S.K. ーAtelier Share Kyoto内1階)
【会期】2019 年 9 月 6 日(金)ー 9 月 8 日(日)
【時間】11:00 -18:00
【住所】〒615-0055 京都市右京区西院西田町12 YAEMONビル
【最寄り駅】阪急 西京極駅より徒歩10分
京都市バス 京都外大前より徒歩7分
京都市バス 京都光華女子学園前より徒歩6分
※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用頂くか、お車でお越しの際には近くのコインパーキングをご利用ください。
【主催】Alt Space POST
【協力】ART OFFICE OZASA、A.S.K. ーAtelier Share Kyoto
【概要】「The echo of songs alt space 」
Alt space POST はこれまで、企画展、戦後美術史勉強会、ポートフォリオセッション、トークイベントなどを不定期に行い、アーティスト主導で実験的に展開できる場づくりを目指してきました。今回は、伝統的な技法を主体としながら、それぞれ独自の表現を展開するジョエル・スチュアートと山口卓也による二人展を開催します。ペインティングと写真、メディアの違いを超えて共鳴し合う両者の作品を是非ご高覧ください。

▪️出品作家
ジョエル・スチュワート / Joel STEWART / 絵画

山口 卓也 / YAMAGUCHI Takuya / 写真

Featured Exhibition
Joel STEWART × YAMAGUCHI Takuya 『The echo of songs』

2019.9.6–9.8, 11:00–18:00

In Alt space POST we have held events like invited artists exhibitions, a study group of post war art history, portfolio sessions and public talks on a varying schedule. We are aiming to create an artist-run space where artists can experiment. This time we are happy to introduce a two-person exhibition by Joel Stewart and Yamaguchi Takuya, who develop their own personal expressions based on traditional techniques. Please have a look at the works that resonate beyond the differences between painting and photography.

Joel STEWART caption: My friend’s backyard, 2016, watercolor on paper, mounted on wood, 60.5cm x 60.5cm ©️ Joel STEWART 
Yamaguchi Takuya caption: Uncertain curtain, 2019, pigment print ©️ YAMAGUCHI Takuya

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A.S.K. -Atelier Share Kyoto + Alt Space POST / https://alt.space-post.org/contact/ (Alt Space POST, Website お問い合わせフォーム) or 山口 卓也 / tick.tack.taku.0214@gmail.com

吉仲 太造展 

~吉仲 太造の70年代~
宮岡 俊夫コレクションから

2019年4 月 27 日(土) – 4 月 29 日(月)
※ 4 月 23 日(火) – 4 月 26 日(金) アポイントメント承ります
開廊時間: 12:00 – 18:00
主 催: Alt Space POST
企 画: 宮岡 俊夫
後 援: Atelier Share Kyoto, ART OFFICE OZASA
※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用頂くか、お車でお越しの際には近くのコインパーキングをご利用ください。

トークイベント(参加無料、申込不要)
4 月 29 日(月) 15:00 – 17:00
出演: 宮岡 俊夫(画家) 
  光田 由里(美術評論家)
吉仲太造の研究をされている美術評論家の光田由里さんを
ゲストに迎え、吉仲太造の70年代の仕事を振り返ります。

【概要】
具体やもの派をはじめとして国内外で戦後日本美術の再評価がすすんでいます。
吉仲太造(1928~1985)は戦後間もない1950年代半ばから活動を開始し一貫して日本社会の変遷を裏側から見つめ続け批評的な作品を残した稀有な作家と言えるでしょう。
展覧会は主に吉仲太造の1970年代の仕事を中心に構成されます。
1970年前後は大阪万博、学生運動とその挫折、三島由紀夫の自殺に象徴されるように戦後日本社会の大きなターニングポイントだったと思いますが、その時期に吉仲はうつ病を発症しました。
岡本太郎が吉仲の逝去後開かれた回顧展に寄せた追悼文で“時代の潮流はアンフォルメル、環境芸術、もの派、等々、吉仲らの出発当時とは大分違った方向に展開していった。彼も孤独で、苦しい模索を続けてきたようだ”と語ったように、吉仲の70年代はもの派などの同時代の美術とは距離を取り孤独の中で様々な表現を模索していった時期でした。
またそれはうつ病に苦しみながらの懸命の思索と制作でした。本展覧会では油彩、ドローイング、シルクスクリーンなど様々な技法の作品が展示されます。そうした吉仲太造の70年代の作品を回顧するとともに、あらためて戦後日本美術における吉仲太造の仕事の意味について再評価する機会になればと思います。また、今回の展覧会の出品作品は主にアーティストの宮岡俊夫が収集したコレクションであり、個人コレクションの可能性を提案する展覧会でもあります。
宮岡 俊夫

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吉仲太造の研究者で美術評論家の光田由里さんと本展の企画者宮岡俊夫さんによるテキストです。

光田由里(美術評論家)

宮岡俊夫(画家)

Mark Preier マーク・プライアー展

Distillations

2018年 11月18日(日) – 11月25日(日)
開廊時間: 14:00 – 19:00 / 月曜休廊
オープニングレセプション: 11月18日(日)17:00 – 19:00
A.S.K. – Atelier Share Kyoto + Alt Space POST
〒616-0055 京都市右京区西院西田町12 YAEMONビル
阪急 西京極駅 徒歩約10分 / 京都市バス 京都外大前 徒歩約10分
tel: 090-9713-8920 https://alt.space-post.org mephared@web.de

【今回の展示について】
この度Alt Space POSTでは、マーク・プライアー展「Distillations」を開催いたします。
マーク・プライアーは、1971年ドイツ、フランクフルト生まれ。現在ベルリンを拠点に活動する写真家です。
これまでプライアーはベルリンと京都を拠点にオーストリアやシンガポール、イスラエルなど、さまざまな国を取材し、その都市に介在する人の営みや街並みを独特な視点で写真に収めてきました。
「Distillations」では、国や文化によって異なる風俗や建築物など、都市がゆるやかに蒸留してきた時間の痕跡「Urban Distillations」に着目し、抽象性を感じさせる作品に挑戦しています。
是非、短い期間ですが、作品を見ていただけたらと思います。
Alt Space POST

*Distillations (蒸留、じょうりゅう)とは、混合物を一度蒸発させ、後で再び凝縮させることで、沸点の異なる成分を 分離・濃縮する操作をいう。

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Mark Preier
Distillations
November 18–25, 2018
Hours: 2–7 p.m. / Closed: Mon
Opening Reception: November 18 (Sun) 5–7 p.m.
A.S.K. –Atelier Share Kyoto + Alt Space POST
Yaemon Bldg, 12, Nishida-chou, Saiin, Ukyo-ku, Kyoto 615-0055 Japan
https://alt.space-post.org mephared@web.de

 

Distillations

“Distillation is the process of separating the components or substances from a mixture to increase the concentration of selected components in the mixture. Distillation often involves multiple repetitive steps to remove impurities.”

True to the title of this exhibition, the artist’s preferred method of locating motifs involves repeated strolls in familiar territory – mostly urban residential areas. This is intended to serve as a “visual cleansing” process that gradually removes distracting visual layers until the final, distilled subject emerges.

Natural processes, too, play an important role in most of the exhibited works: Chemical, physical and thermal processes – such as oxidation, abrasion and the effects of heat and cold – gradually alter the surface and texture of objects, exposing naturally distilled patterns.

This exhibition showcases works that were created as part of the artist’s ongoing quest for unearthing the beauty of ordinary things in their common habitat.

 

 

ASK ー7人の作家

会場:ART OFFICE OZASA
会期:2018年7月21日(土)〜 8月11日(土)
開廊時間:火〜土 11:00 – 18:00
休廊日:日・月
住所:〒602-8216  京都市上京区竪門前町414 西陣産業会館207(西陣織会館 西館)
アクセス :地下鉄烏丸線 今出川駅から徒歩10分
電話:075-417-4041
会場URL:http://artozasa.com
主催:ART OFFICE OZASA
企画: Alt Space POST
協力:京都新聞社 / 東山 アーティスト・プレイスメント・サービス(HAPS)

トークイベント & 展覧会カタログ完成予定日:7月28日(土)16:00 – 17:30ゲスト:蔵原 藍子 (東山 アーティスト・プレイスメント・サービス(HAPS)

出品作家:
河村 啓生 Norio Kawamura
彫刻、インスタレーション
http://noriokawamura.jp/

来田 広大 Kodai Kita
絵画、インスタレーション
http://kodaikita.com

宮岡 俊夫 Toshio Miyaoka
絵画

中屋敷 智生 Tomonari Nakayashiki
絵画
https://nakayashiki.wixsite.com/tomonari

奈良田 晃治 Koji Narada
絵画
http://narada-koji.com/

シュヴァーブ トム Tomas SVAB
写真、インスタレーション
http://www.23degrees.net

鳥居 結人 Yuito Torii
日本画

概要:
「A.S.K」は、京都市内に点在する3件のシェアスタジオを管理する「Atelier Share Kyoto」の略称であり、その始まりは1996年に開設された「西京のアトリエ長屋」に遡ります。
今日のように「シェア」と言う考え自体が一般的ではなかった22年前、京都の伝統産業である友禅染工場と隣接する職人長屋2棟8軒をリノベーションし、アーティスト専用のシェアスタジオとして貸出したのが始まりです。その後、2010年に「A.S.K」、2012年には陶芸専用のシェアスタジオ「kyoto ceramic art studio – tochin」が加わり、現在3件の物件がシェアスタジオとして機能しています。今日まで「A.S.K」には、国内外を問わず20代から50代まで、長期短期を含め100名を超えるアーティストが制作の拠点としてきました。
その他、「A.S.K」は2015年にオープンした「KYOTO ART HOSTEL Kumagusuku」の立上げ時のスポンサーとしてサポートを行うなどアーティストへ支援の在り方も模索しています。
また今年2018年の春、「A.S.K」のアーティストが自主的に集まり、スタジオ内にアーティスト・ラン・ギャラリー「Alt Space Post」を立ち上げ、スタジオに留まらない新たな動きが生まれました。
これを機に「A.S.K」を制作の拠点にする、学歴も年齢も国籍も異なるアーティストによるグループ展「A.S.K 7人の作家」を開催します。
ピカソ、モディリアーニなどを生み出したモンマルトルのアトリエ長屋「洗濯船」、シャガール、レジェが集ったモンパルナスの集合アトリエ「蜂の巣」、靉光や松本竣介を始め多数の芸術家が居住去来し、100棟以上の貸しアトリエが点在した「池袋モンパルナス」などを想い、同時代に生きる若いアーティストが集うシェアスタジオの一断面をご覧いただければ幸いです。
ART OFFICE OZASA

京都は日本を代表する文化都市であり、国内外で活躍するアーティストを多く輩出してきました。また芸術系大学を多く擁し、数多くの若手アーティストの活動拠点となっています。近年では、複数人でアトリエを共有するシェアスタジオが増えています。
「A.S.K -Atelier Share Kyoto / アトリエ・シェア 京都」は、阪急西京極駅から徒歩 10 分にある京染工場を改装した 3 階建てのシェア スタジオです。
現在スタジオには、絵画、彫刻、写真、デザイン、染織、服飾、音楽など、学歴、年齢、国籍も様々なアーティストが 14 名入居して います。これまで、韓国のアートグループとの交流展や戦後美術史研究会、また近隣シェアスタジオと連動したオープンスタジオを企画 するなど、シェアスタジオの枠組みを超えた活動をおこなってまいりました。
2018 年の春からは、スタジオの 1 階部分にアーティスト・ラン・ギャラリー「Alt Space Post / オルタナティブ・スペース・ポスト」 を立ち上げ、アーティスト、キュレーター、批評家、コレクターの垣根を超えた実験的な展覧会やイベントを企画し、新たな価値を創造 する場にしていきたいと考えています。
A.S.Kの試みは、京都に数多あるシェアスタジオのひとつの試みに過ぎないでしょう。しかし、この輪の広がりが、かつてのエコール・ ド・パリや抽象表現主義を生み出したニューヨーク・スクールを彷彿とさせるような、アーティスト同士の連鎖反応を引き起こすきっかけ になるのかもしれません。本展覧会は、伝統文化と現代美術が交錯する街ここ京都で、私たちアーティストが協同することの意義や課題、可能性を検証する展覧会です。
中屋敷 智生

 

Alt Space POST・スタートアップ企画:水田寛 × 中島麦

【場所】OPEN STUDIO × 4
ASK ーAtelier Share Kyoto+Alt Space POST
住所】〒616-0055 京都府京都市右京区西院西田町12 YAEMONビルASK内
最寄り駅】阪急 西京極駅 徒歩約10分、京都市バス 京都外大前 徒歩約10
期間】2018年5月12日(土)〜5月13日(日)
【開館時間】11:00 〜 18:00
【主催】Alt Space POST https://alternative.space-post.org
【連絡先】yashiki@ares.eonet.ne.jp / 090-9713-8920
【協力】東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)http://haps-kyoto.com/openstudio4/


​参加作家:
水田 寛 / Hiroshi MIZUTA

中島 麦 / Mugi NAKAJIMA

Alt Space POST 第1回目の展覧会として、関西を中心に活躍する画家の水田寛と中島麦の二人展「Alt Space POST・スタートアップ企画:水田寛 × 中島麦」を「OPEN STUDIO × 4」と同時開催いたします。

【展示風景】